球体状の耐震シェルターを購入した人の感想とは?


耐震シェルターの中でも球体状のものとして
テレビなどで取り上げられたのが「ノア」。

記憶に新しい東日本大震災で、亡くなった人の多くが
津波にのみこまれたという結果を踏まえ、
こうした教訓を今後に生かすために、開発された
球体状の耐震シェルターです。

発売当初は二人乗りのタイプだけでしたが
今では四人乗りのタイプも発売されているので
四人家族のご家庭でも、検討しやすくなりました。

耐震シェルターで、なおかつ球体のかたちをしているので
家屋が倒壊した場合でも、また津波が押し寄せてきても
ノアに入っていれば安心です。

外部は巨大なボールのような丸い形

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木質耐震シェルターを作るときに活用したい制度


木質耐震シェルターは、東京都の耐震ポータルサイトでも
紹介されている、すぐれた耐震性を期待できるシェルターです。

木造家屋の1階部分に設置するため
改築など大幅な工事を行う必要がありません

また、施工業者によっては、破格の料金で行ってもらえるので
人気を集めています。

このシェルターをぜひ我が家でも導入してみたい、という方は
さまざまなシェルターを検討する前に、チェックしておくべき
ことがあります。

それは、助成金です。

東京都内18の自治体では、こうした耐震シェルターを設置する
高齢者や障害者世帯に対して、一定の助成金を交付しています。

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耐震シェルター「ノア」は究極の浮くシェルター


耐震シェルター「ノア」は、東日本大震災で約2万人の
死者・行方不明者を出した教訓から
神奈川県にある会社が開発した、新しいタイプのシェルターです。

耐震シェルター・ノアの特徴は球体状になったシェルターで
海上でも浮くことができます。

大きさは直径がおおよそ1.2メートルあり
大人が2人入ることのできる大きさになっています。

ガラス窓が1箇所設けられ、換気用と排水用の穴も設置されて
います。

球状だと、ころがって天地がさかさまになったりして
大変なんじゃないかと思ったりもするのですが
中に天井と床を貫くようにポールが設置されているので
ポールをもって安定感を保つことができます。

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鉄骨耐震シェルターを導入してみた感想


鉄骨耐震シェルターを自宅に導入する人が増えているんです。

鉄骨耐震シェルターを我が家でも導入してみたいけれど
実際に使ってみてどうなのか、知りたい・・・。

では、実際に鉄骨耐震シェルターを使ってみたユーザーの声を
ご紹介します。

「築27年になる自宅は、中の土壁が落ちてきたり
リフォームしないといけないなあと思っていた矢先に
鉄骨耐震シェルターの紹介が雑誌に載っていて、興味を持ちました。
解体工事などが終わると、ものの数日で完成したのには
家族一同驚きです。地震が頻繁にあるいまを考えると
ちょっと贅沢なリフォームだと思えば、家族の安心も確保できて
良かったと思います」(60代 女性)

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耐震シェルターを25万円で、究極の安心を


耐震シェルターが破格の25万円で購入できるって
本当でしょうか?

「それが、本当なんです」。

そもそも耐震シェルターなんてそこまで必要ないのでは?と
感じる人も多いかもしれません。

でも、何百万円という値段ではなく、ちょっとしたバイクが
買えるくらいのお金があれば、自宅に導入することができると
知ったら・・・ちょっと考えちゃいますよね(苦笑)

耐震シェルターっていう言葉の響きから
25万円で出来るとしても、狭くてそれこそ戦前の防空壕みたいな
イメージまでしてしまうかもしれません。

25万円の耐震シェルターは、そうしたイメージを180度
くつがえす、とっても快適な空間。
普段のお部屋と変わらない造りが人気なんです。

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